オススメ書籍『苦しかったときの話をしようか ビジネスマンの父が我が子のために書きためた[働くことの本質]』

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書籍紹介
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あなたは将来に不安を持っている人いませんか?

私はいっぱいありますよ、あるのが当たり前ですよね。

そんなお悩みがいっぱいの方にオススメ書籍!!

著者:盛岡 毅さんの『苦しかったときの話えおしようか ビジネスマンの父が我が子のために書きためた[働くことの本質]』です。

あなたのやりたいことを見つけるヒントになるかも知れません。

この本の著者の森岡 毅さんは、あの有名な大阪のUSJの経営難を数年で見事なV字回復させた、敏腕ビジネスマンです。

この敏腕ビジネスマン森岡さんが、大学生になる娘が将来の進路について聞くと「わからない。」と返答する娘のために、1年の歳月をかけて書いた、子供たちがキャリアの判断に困ったときに役立つ『虎の巻』として書かれた本です。

この本は厳しい現実社会で生き残るために、

  • ・やりたいことが分からない人。
  • ・資本主義社会について。
  • ・自分の強みについて。
  • ・苦しいときのどうすればいいのか

について、非常に参考になる考え方を教えてくれます。

進路に悩む自分の娘宛に書かれただけあって、私が昔学生時代に特に悩んでいたことに対してのアドバイスが書かれており、私はこの本は社会人になる前に読みたかったと思いました。

是非、一度手に取って読んで頂ければと思います。

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